受講を迷われている みなさんへ(1期生・山本由樹子さん)
『セミナー講師デビュー☆プロジェクト』がスタートしたすぐのシティライフ紙面で
私を取り上げていただいたのですが、
その中の私のコメントに、
■講座修了までに自分の夢を見つけたい。そして『夢の見つけ方』と言ったセミナーを開きたい。■
と入れているようです。
「ようです」と言いますのは、私自身、実はたった4ヶ月前なのに、そんなタイトルを忘れていたのです。
ただ、プロジェクトセミナーに参加しているときは、全身で『吸収したかった』し
必ず『実行する』ことを頭に置いていました。
ですから、セミナーの最終スピーチの時に『2009年 去年の私からのチェンジ!』と言うお題を頂いた時
発表の中で3つのことをあげました。
①心豊かに生活する
②時間を経済として捕らえる
③アウトプットをする
今年になって、①と②は意識すれば即実行できます。
そして、③は、これはプロジェクトに参加したところから『吸収(インプット)』と
『実行(アウトプット)』と意識しているので、今年になって習慣化してきたと言えます。
セミナー受講前に言ったことを実際に実行するのが2月15日の『朱夏フェスタ』です。
ここで、私は『夢の見つけ方』と言うタイトルでセミナーをします。
それは、結果であり、未来の私にしかわからなかったことですが…
もし、思っていたこと(口にしたこと)が実行できたら、嬉しいと思いませんか?
今まで、なかなかインプットとアウトプットのバランスが取れなかった私が
今回『アウトプットする』と宣言しているし、しかも、夢が見つからなかったのに
『夢の見つけ方』と言うタイトルでセミナーをするなんて、考えてもいませんでしたが…
いえいえ、考えていましたが、ほんと考えただけでした。
で、つまり…このプロジェクトは、実行してしまうプロジェクトであると言うことです。
それから、このプロジェクトでは、セミナーの枠を超えて、おもしろい体験が私にはありました。
実は…受講中に波がありました。
ハイテンションの時と、ローテンションの時と…
このからくりは、参加した人にしかわからないと思います。
つまり、自分を知った時に この波が起こるのです。
渦中にいる時は、どうなることやらと言う不安感も…。
ただ…平坦でなかったからこそ、後になって、おもしろかったと言えるわけです。
講師やスタッフの方々からは 惜しみなく教えてくださったと思います。
温かい雰囲気の中で、学ぶことができ、インプットもアウトプットも冴えていたため、セミナーの時間以外でも
様々な情報の広がりを感じ得ました。
☆山本由樹子
私を取り上げていただいたのですが、
その中の私のコメントに、
■講座修了までに自分の夢を見つけたい。そして『夢の見つけ方』と言ったセミナーを開きたい。■
と入れているようです。
「ようです」と言いますのは、私自身、実はたった4ヶ月前なのに、そんなタイトルを忘れていたのです。
ただ、プロジェクトセミナーに参加しているときは、全身で『吸収したかった』し
必ず『実行する』ことを頭に置いていました。
ですから、セミナーの最終スピーチの時に『2009年 去年の私からのチェンジ!』と言うお題を頂いた時
発表の中で3つのことをあげました。
①心豊かに生活する
②時間を経済として捕らえる
③アウトプットをする
今年になって、①と②は意識すれば即実行できます。
そして、③は、これはプロジェクトに参加したところから『吸収(インプット)』と
『実行(アウトプット)』と意識しているので、今年になって習慣化してきたと言えます。
セミナー受講前に言ったことを実際に実行するのが2月15日の『朱夏フェスタ』です。
ここで、私は『夢の見つけ方』と言うタイトルでセミナーをします。
それは、結果であり、未来の私にしかわからなかったことですが…
もし、思っていたこと(口にしたこと)が実行できたら、嬉しいと思いませんか?
今まで、なかなかインプットとアウトプットのバランスが取れなかった私が
今回『アウトプットする』と宣言しているし、しかも、夢が見つからなかったのに
『夢の見つけ方』と言うタイトルでセミナーをするなんて、考えてもいませんでしたが…
いえいえ、考えていましたが、ほんと考えただけでした。
で、つまり…このプロジェクトは、実行してしまうプロジェクトであると言うことです。
それから、このプロジェクトでは、セミナーの枠を超えて、おもしろい体験が私にはありました。
実は…受講中に波がありました。
ハイテンションの時と、ローテンションの時と…
このからくりは、参加した人にしかわからないと思います。
つまり、自分を知った時に この波が起こるのです。
渦中にいる時は、どうなることやらと言う不安感も…。
ただ…平坦でなかったからこそ、後になって、おもしろかったと言えるわけです。
講師やスタッフの方々からは 惜しみなく教えてくださったと思います。
温かい雰囲気の中で、学ぶことができ、インプットもアウトプットも冴えていたため、セミナーの時間以外でも
様々な情報の広がりを感じ得ました。
☆山本由樹子




